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太陽光発電システムの問題は発電量。

『冬場の発電量はどうなの?』

皆さんこんにちは、SUNDAY HOMEです!

今日の大須は天気が良く、春を感じますね^ ^

街行く人たちもどこかウキウキしてますね!

花粉症が落ち着けばもっと嬉しいですが笑

最近お客様から質問があり、『太陽光発電って冬場はどうなの?』とお話がありました。

よく太陽光発電の恩恵の話はよく聞くけど、冬場は日照時間も短くなるし、

北海道のように雪が降る地域ではどれだけ発電してくれるのかが気になるところですね。

残念ながら発電量が夏場より減ることは避けようがありませんし、
 

日が短くなることだけはどうしようもないです。

 

発電量が多くなる条件は、日本の中でも東海エリアで特に長野県南部、静岡、愛知、岐阜で、

 

気温は20℃で、空気が綺麗なエリアがベストと言われています!

逆に雪が少ない地域は積極的に導入を検討するべきですね。

おそらく真冬の期間は売電収入<電気使用料となる月もあるでしょうが、
 

それでも今までの電気料金よりは下回ってくれることが期待できます!

設置させていただいていて、雪が降らない地域は売電収益も大きく、皆さんに喜んでいただいてます。

 

毎年電力会社は太陽光発電の買取価格を下げているが、その分導入コストも年々下がっている。
 

今から導入して遅いということはないですよ^ ^

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

Happiness to everyone...

 

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