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電気自動車を『走る蓄電池』として活用しませんか?その1

皆さんこんにちは、SUNDAY HOMEです^ ^

6月に入り最初の週末を皆さんいかがお過ごしでしょうか?

日中外出すると汗ばむくらいの気候になり暑い日もありますね!

これくらいの気候で、花粉も落ち着きジョギング気分良く走れ私には一番良い季節です笑

さて今日は電気自動車を走る蓄電池としても活用してみてはいかがでしょうか!についてお話ししたいと思います。

電気自動車を目にする機会が増え、アメリカのテスラや三菱のアウトランダーやi-MiEVなどありますが、一番有名なEV車(電気自動車)はやはり皆さんご存知の日産リーフではないでしょうか。

弊社の社用車もリーフで排気ガスが出なく環境に優しいんですよ^ ^

そんなリーフの使い方は、実はクルマとしてだけではないんです!(日産さんの宣伝をしているわけではありませんよー笑)

リーフにはグレードによって24kWh、30kWh、40kWh という大容量のリチウムイオン電池が搭載されています。

この電力量は、一般家庭約2日から3日分の電力と言われています。

この電池を家庭用の蓄電池として使え、専用のEVパワーステーションや三菱のSMART V2Hなどを設置すれば、リーフを家庭用電源として使うことができます。

電気代が安い夜間にリーフに充電し、電気代の高い昼間にリーフから給電してもらい電気代を節約するなども可能ですね。

もちろん、非常時の電源としても使用することが可能ですので、ご家族が安心して生活ができます^ ^

今日は簡単にお話ししましたが次回はどれだけEV車が節約に効果的かをお話ししたいと思います!

最後まで読んでいただきありがとうございました^ ^

Happiness to everyone...

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