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2019年の天候の傾向、気象庁が発表

· ブログ

こんにちは!SUNDAY HOME(サンデーホーム)です🌞

今日は成人の日ですね!

新成人の皆様、成人おめでとうございます✨

今日成人式の地域もあれば、昨日成人式だった地域も多いようで、晴れ着姿の方がたくさんいて、日本の着物ってやっぱりいいなぁと感じたりしました☺

本日のブログは去年の日本の天候のお話。

少し前になるのですが、2019年の日本の天候が、一年を通して気温の高い状態が続き、年の平均気温は全国的に高くなったと気象庁が発表しました。

また、台風の相次ぐ接近・通過のより記録的な暴風や大雨になるなど、夏から秋にかけて日本国内の各地で記録的大雨になったとまとめています。

気象庁が発表した2019年の日本の天候の特徴は以下の通りです。

  • 台風15号・19号の接近、通過により記録的大雨、暴風
    台風15号・19号の接近、通過に伴い千葉県で57.5m/sの最大瞬間風速を観測。神奈川県箱根で日降水量が歴代の全国1位となる922.5mmを観測。北・東日本にかけて広い範囲で記録的な大雨となり、河川の氾濫が相次ぐなど大きな災害が発生しました。
  • 夏から秋にかけて各地で記録的大雨
    台風の影響による大雨の他にも、8月下旬の九州北部地や10月下旬の関東甲信越地方・東北地方など、夏から秋にかけて各地で記録的大雨になりました。アメダスの日降水量400mm以上の年間日数は1976年の統計開始以来、2011年に次いで2番に多くなりました。
  • 気温の堅い状態が続き、年平均気温は全国的に高く
    2018年12月から2019年2月は東日本以西では暖冬になり、西日本の日本海側では記録的な少雪となりました。
    また一年を通して気温の高い状態が続き、年平均気温は全国的に高くなり、1946年の統計開始以来一昨年2018年と並び最も高くなりました。
そして今年2020年も暖冬傾向です。
北海道では雪ではなく砂ぼこりが舞っています。
平均気温が上昇してしまう地球温暖化の進行をすこしでも遅らせるために、脱炭素に向けて取り組んでいかないといけませんね。
電力燃料の割合で日本で多く使われているのは化石・石炭火力です。
化石、石炭を燃料に燃やして発電する火力発電は温室効果ガスを排出します。
温室効果ガスは地球温暖化の原因の1つといわれており、世界的に排出を削減しようといろいろな取り組みが行われています。

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