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太陽光発電の設置って得なの?損なの

 

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皆さんこんにちは!SUNDAY HOMEです!

 

最近は少しづつですが気温も上がってきていますね!(まだダウンジャケットを着ていますが笑)

 

今日は太陽光発電システムについて書きたいと思います^ ^

 

皆さんのご近所さんは設置されてますか?

 

なんとなく見たことはあると思いますが、どのような印象をお持ちでしょうか?

 

設置にすごいお金がかかる、売電価格が年々下がってるよねと言った印象ではないでしょうか。

 

実際も皆さんの思うように「高い」買い物です!

 

といってもマンションや一戸建てほど高くはありません。新車と比べても、現在では太陽光発電システムのほうが安いことが多いでしょう。

 

最新の軽自動車を新車で買うくらいのものだと考えてみてください。とはいえ、たいていの場合、100万円を超える買い物になりますから、決して安いものではありません。皆さんが「高い」というのもおっしゃる通り。

 

太陽光発電システムは、最初の購入設置費用こそ「高い」のですが、その後に発電した電気を電力会社に売ることで、現金収入を得られるというメリットがあるのです。これを“売電収入”と呼びます。

 

この売電収入のお蔭で、今では多くのお客様は8年程で、最初の購入設置費用を取り戻すことができると言われています。

 

太陽光発電の売電価格は年々下がっています。ピークのおおよそ3分の2くらいですね。
 

しかし、それと同時に設置価格もピークから比べると2分の1まで下がっています!

 

5年前と比べてパネルの性能が約140%にあがっているにも関わらず価格は半額だということは、売電価格が下がった今でも5年前と比べても投資回収期間は変わらないということになりますね!

 

長くなってきたので、本日はこの辺りで終わりたいと思います。

次回は太陽光発電システムのメリットとデメリットについて書こうと思っています。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

Happiness to everyone

 

 

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